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ノースフェイス

ノースフェイスのホットショットを元アウトドア店員が徹底レビュー!

ノースフェイス ホットショット

こんにちは!元アウトドア店員のウマたん(@umatan_ushitan)です!

ノースフェイスのシンプルで使いやすい定番リュック「ホットショット」!!

【価格】 15000+税
【容量】 26L
【オススメ度】
ウシたん
ウシたん
街でも結構見る定番リュックだねー!

ウマたん
ウマたん
ホットショットは長年ノースフェイスの定番リュックとして親しまれているんだ!

ホットショットは、アウトドアシーンでもタウンユースでも使える優れものです!!

この記事では、そんなホットショットについて見ていきたいと思います。

ノースフェイスのリュックの魅力

まずは、ノースフェイスのリュックの魅力について見ていきたいと思います!そんなん知ってるわ!という方は読み飛ばしちゃって下さい!

ノースフェイスは1968年に創業したブランドで、元々トレッキング専門のブランドだったんです。

ノースフェイスのブランド名の由来は北の壁!北アルプスにそびえ立つ登山者に立ちはだかる断崖絶壁が想像できます。

そんなノースフェイスなので当初はトレッキング用のバックパックがメインの展開でした。しかし、時が経つにつれてタウンユース用のリュック・バッグを展開するようになり今では街のスタンダードになりつつあります!

段々とデザイン性も高くなり、ファッションアイテムとして老若男女親しまれています。

ウシたん
ウシたん
ノースフェイスのリュックは本当によく見かけるよねー!

ウマたん
ウマたん
特定のコアなファンだけでなく、ひろーく色んな人から支持を集めているのが特徴的だね!

また、それだけ人気なブランドなだけあって、ユーザビリティには徹底的にこだわっています。非常に使いやすいんです!

もちろん他のブランドのリュックも使いやすいんですが、やはりノースフェイスのリュックは少し一歩行っているイメージですねー!

ウシたん
ウシたん
結局使いやすいリュックが一番使い続けられるんだよねー!

ウマたん
ウマたん
そうそう!デザインだけで選んでしまうと後々後悔するよね!使いやすさは一番大事かもしれない!

そして、そんなスペックの高いノースフェイスのリュック、実は結構安いんです・・・

まあモノによるんですけど、他のアウトドアブランドと比較しても安めな価格設定なんですよー!

ホットショットの魅力

そんなノースフェイスのリュックの中でも多くの人から支持を集めるリュックがこの「ホットショット」!!

ホットショットの特徴・魅力について見ていきましょう!

収納力の高さ

ホットショットは26Lと容量も大きく、それでいて中の荷物へアクセスしやすいため使い勝手最高!

ウマたん
ウマたん
やっぱりリュックはユーザビリティ・使い勝手で選ぶべきだよね!!

メインコンパートメントはこんな感じで大きく開くのでアクセスが容易!

ホットショット

PCスリーブを搭載しています。

メインコンパートメントには大きな荷物を収納することができますが、フロントポケットには小物を収納できるスペースがたくさん!

ホットショット

ポケットが多くて小物収納には困りません!

ホットショット

そして、ドリンクホルダーもしっかり搭載しているのでペットボトルや折り畳み傘などを入れておくことも可能です!

ホットショット
ウシたん
ウシたん
ドリンクホルダーがあるのはうれしいなー!

ウマたん
ウマたん
ちょっとしたことに思われがちだけど結構大事だよねー!ドリンクホルダー!

個人的にはドリンクホルダーがあるのとないのとでは、だいぶリュックに対する評価が違います。

シンプルなデザイン

やっぱりホットショットの良さはシンプルな使いやすいデザイン!

ホットショット

老若男女使えるデザインの安定感が魅力です!

カラーバリエーションは結構豊富なので、自分に合ったカラーを見つけてくださいね!

通気性が良くて背負い心地抜群のショルダーストラップ

ショルダーストラップはメッシュ素材で出来ているため通気性が良くて最高!

ホットショット

また、PEシートを使用した背面プレートは背負い心地を強化しています!

ホットショットの口コミ

ホットショットの魅力について主観的な観点から見てきました!

ウシたん
ウシたん
シンプルで使いやすくて非の打ちどころのないリュックだ・・・ただ他の人の意見も聞いてみたいな!

ウマたん
ウマたん
そうだね!実際にどんな声があるのか見ていこう!

容量大きくてしっかり荷物入るんですけど、肩への負担は少なくできているんですよねー!すんばらしい!!

ホットショットの重量は1.1㎏

決して軽くはないけれど、そんなに重すぎることもないです。

ただ確かに他にもだいぶ軽量なリュックはあるので軽さを求めるならホットショットじゃない方がいいかもですねー。

世界一周のサブバッグとしての利用!

旅行にも連れていけるところが嬉しいですよねー!

あと地味に嬉しいのが格安航空の機内持ち込み制限に引っかからないところ!

タテに長いリュックとかは引っかかってしまうので注意が必要。

以下の記事で詳しくまとめていますのでぜひ読んでみてください!

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ホットショットシリーズ

実は、ホットショットとサイズ違いの「シングルショット」「ビッグショット」という仲間も存在します!

シングルショット

THE NORTH FACE(ザ・ノース・フェイス)
¥10,893
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【価格】 12000+税
【容量】 23L
【オススメ度】

シングルショットよりも一回り小さめのリュック!

個人的にはホットショットのサイズ感くらい欲しいなーと思うのですが、それほど普段荷物を持ち歩かないならシングルショットでも問題ないでしょう!

ホットショット

【価格】 15000+税
【容量】 26L
【オススメ度】

やっぱりホットショットくらいのサイズ感くらいが個人的には大好き!!

ノースフェイスのリュックの中で困ったら、まずはホットショット選んでおけば安全です!

ビッグショット

【価格】 16000+税
【容量】 32L
【オススメ度】

ビッグショットはホットショットよりさらに一回り大きめのリュック!

だいぶ大容量になりますので、旅行やアウトドアシーンで使う人にはオススメです!

ビッグショットはホットショットよりも小物収納スペースは少なく、メインコンパートメントが大きく設計されています。

ビッグショットに関して詳しくは以下の記事でまとめていますのでよければ見てみてください!

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ホットショットとビッグショットの違い

ウシたん
ウシたん
確かにホットショットとビッグショットの違いってよくわからないなー!

ウマたん
ウマたん
結構気にしている人は多いようだね!何が違うのか簡単に見ていこう!

ホットショットとビッグショットの違いは、簡単に言うと容量です。

ホットショットは26L、ビッグショットは32L!!

しかし意外とビックリなのがビッグショットの方が容量が大きいのにも関わらず収納スペースが少ないこと!

ホットショットはメインコンパートメントと

ホットショット

フロントポケット

ホットショット

があって比較的どちらも小物やPCなど収納スペースがあるのですが、

ビッグショットは大きなメインコンパートメントがどーんっとあるだけ。

ノースフェイス ホットショット

メインコンパートメントに小物収納スペースとPCスペースが存在します!

個人的にはホットショットの方が使い勝手がよいかなーと思いますが、大きい荷物を収納したい時はビッグショットの方がオススメですよー!

ホットショットのレビュー まとめ

ホットショットは非常にシンプルで使い勝手のよいリュック!

ホットショットの魅力について徹底的に見てきましたが、最後にまとめておきましょう!

・保温性が高い
・非常に軽量!
・コンパクトに収納できる
・タイトなサイズ感

ウシたん
ウシたん
ホットショットの良さがよーくわかったよ!

ウマたん
ウマたん
それはよかった!シングルショットやビッグショットなどとの違いも分かってくれたかな!

ノースフェイスのリュックで悩んだらとにかく選んでおけば失敗なし!ホットショットをぜひ試してみてください!

ちなみにノースフェイスのリュックはこれ以外にもたくさんあります。他のリュックに関しては以下の記事を見てみてください!

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ABOUT ME
ウマたん
元アウトドア店員で旅・本・映画などが大好き。とにかく好きなことを発信しています。アウトドアブランドは、KEEN・メレル・ミステリーランチ・ノースフェイスが大好き。 デジタル特化のブログ「統計ラボ」も運営しています。
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